沿革

昭和8年4月1日光明寺附属三立山保育園として創立
昭和23年7月1日指令児第285号により、三立山保育園を児童福祉施設として認可。
昭和28年4月20日厚生省広児第49号により、社会福祉法人広島光明学園と改称、いちはやく広島市における唯一の社会福祉法人による保育所となる。
昭和29年4月20日天皇陛下よりこの道事業奨励の為の御下賜金を賜わる。
昭和39年3月1日旧園舎を解体し、鉄筋コンクリート造2階となり収容定員90名となる。
昭和44年8月1日都市計画道路により現在地に移転増改築し、収容定員150名となる。
昭和46年4月1日児童収容定員210名(乳児60名幼児150名)となる。
昭和47年11月22日日本船舶振興会、県・市の補助金、社会福祉事業振興会の借入金自己資金等により、3,4階1部5階建の増築補助事業を完成。
昭和48年4月1日乳幼児収容定員計300名(乳児120名幼児198名)となる。
昭和51年4月8日特別養護老人ホーム高陽荘収容定員50名を広島市高陽町中深川648ー1に、日本船舶振興会、県の補助金、社会福祉事業振興会の借入金、自己資金で建設し、事業開始。
昭和52年4月1日広島市高陽町中深川648ー3に、老人と子どものふれあいを目的として幼児福祉施設広島高陽学園を設立。
昭和53年2月1日広島光明学園の定員を330名(乳児102名幼児228名とする。
昭和53年5月29日碓井松濤理事長 藍綬褒章受章。
昭和54年4月1日特別養護老人ホーム高陽荘収容定員85名に変更。
昭和55年5月29日日本船舶振興会、県の補助金、社会福祉事業振興会の借入金、自己資金等により、特別養護老人ホーム高陽荘増築補助事業を完成、定員85名となる。
昭和56年8月1日広島光明学園の定員を310名(乳児84名幼児226名) とする。
昭和58年6月26日創立50周年記念式典を挙行する。
昭和60年3月31日日本船舶振興会、市の補助金、広島市社会福祉協議会の借入金、自己資金により保育所の修繕事業を行なう。
昭和61年3月31日広島高陽学園を学校法人とし、社会福祉法人から分離する。
昭和63年3月31日日本船舶振興会、市の補助金、社会福祉・医療事業団の借入金、自己資金等により、特別養護老人ホーム高陽荘のスプリンクラー設備整備及び修繕事業をおこなう。
平成2年8月1日デイ・サ-ビスセンタ-高陽荘を創設、事業を開始する。老人短期入所事業を開始する。
平成7年7月1日在宅介護支援センタ-高陽荘を開設、事業を開始する。介護型ホ-ムヘルプサ-ビス事業を開始する。
平成8年4月1日広島光明学園の定員を330名(乳児105名幼児225名) とする。
平成9年7月1日訪問入浴サービス事業を開始する。
平成12年4月1日ケアセンター高陽荘を開設し、居宅介護支援事業を開始する。
平成14年4月1日老朽改築及び増員の為、旧園舎を解体し、定員350名(乳児115名 幼児235名)の新園舎となる。同場所に特別養護老人ホーム光明収容定員30名、ショートステイ光明、ディサービスセンター光明を開設し、鉄骨造9階建ての総合福祉施設となる。
平成14年11月1日介護支援センター光明を開設し、居宅介護支援事業を開始する。
平成15年3月1日在宅介護支援センター光明を開設し、在宅介護支援事業を開始する。
平成15年4月1日障害者居宅介護等事業、同短期入所事業、児童同事業を高陽荘で開始する。
平成15年5月13日碓井 法明理事長 藍綬褒章受章。
平成15年11月碓井 博園長 厚生労働大臣表彰。
平成16年11月1日牛田旭一丁目にグループホーム光明牛田1ユニットを開設する。
平成17年7月1日牛田東2丁目に訪問介護ステーション光明を開設する。
平成17年7月5日総合施設モデル事業として光明学園保育園内に定員50名の幼稚園部を開設する。同時に保育園の定員を370名(乳児135名、幼児235名)とし、総定員420名となる。
平成18年2月1日牛田早稲田二丁目にグループホーム光明早稲田を1ユニットで開設する。
平成18年4月1日安佐北区深川5丁目に広島市高陽・亀崎・落合地域包括支援センターを開設する。
牛田本町5丁目に広島市牛田・早稲田地域包括支援センターを開設する。
平成18年4月1日牛田本町五丁目に広島市牛田・早稲田地域包括支援センターを開設する。
平成19年1月1日牛田早稲田二丁目にグループホーム光明早稲田2ユニットを開設する。
平成19年3月31日牛田早稲田二丁目に小規模多機能型居宅介護施設ラブリー光明を開設する。
平成19年4月1日広島光明学園保育園の定員を370名(乳児135名 幼児235名)とする。
平成19年4月1日広島光明学園内に幼稚園(定員50名)を許可設置し、認定こども園となる。
平成19年7月1日牛田新町三丁目にグループホーム光明牛田新町2ユニットを開設する。
平成21年4月1日広島光明学園幼稚園の定員を60名とする。
平成23年4月1日牛田新町三丁目に牛田新町光明保育園(定員59名)を開設する。
平成23年10月1日グループホーム光明牛田(定員9名)を牛田旭一丁目から牛田旭三丁目に移転する。
平成24年3月31日安佐北区深川八丁目に特別養護老人ホーム第二高陽荘(定員18名)を開設する。
平成24年4月1日安佐北区深川八丁目にグループホーム高陽荘2ユニット(定員18名)を開設する。
平成24年4月1日牛田新町光明保育園の定員を80名とし、本園とする。
平成25年4月1日24時間訪問介護看護ステーション光明を牛田早稲田二丁目に開設する。
平成25年6月10日訪問介護ステーション光明と24時間訪問介護看護ステーション光明を牛田早稲田二丁目から牛田本町四丁目へ移転する。
平成26年7月1日訪問看護ステーション光明を牛田本町四丁目に開設する。
平成27年3月1日牛田本町五丁目に広島市補助事業、民間放課後児童クラブ広島光明学園放課後児童クラブ(定員40名)開設。
平成28年4月29日碓井 智紗子園長 瑞宝双光章受章。
平成29年4月1日レインボー光明(小規模保育・企業主導型保育事業)を牛田本町五丁目に開設する。
平成29年4月1日牛田新町光明保育園に幼稚園(定員9名)を認可設置し、認定こども園となる。
平成30年4月1日東区牛田本町六丁目にファミリー光明(障害児通所支援事業所)を開設する。
平成30年4月1日牛田本町六丁目に広島市補助事業、民間放課後児童クラブ、広島光明学園第二放課後児童クラブ(定員40名)を開設
平成30年4月1日24時間訪問介護看護ステーション光明を牛田本町四丁目から
牛田本町六丁目へ移転する。
平成30年4月1日訪問介護ステーション光明と24時間訪問介護看護ステーション光明を牛田本町四丁目から牛田本町六丁目へ移転する。
平成30年4月1日グループホーム光明牛田(定員9名)を牛田新町三丁目から牛田本町六丁目に移転し、定員9名増床し定員18名となる。
平成30年4月1日訪問看護ステーション光明を牛田本町四丁目から牛田本町六丁目に移転する。
平成30年5月1日特別養護老人ホーム第二光明(定員90名)、ショートステイ第二光明(定員9名)を開設。
PAGE TOP